出会い

Archive for 11月, 2011

彼の招待客

「覚悟は正直できてないけど、なるようにしかならんかなと思って」
って答えたんだけど、
「○○くんのお父さん謝辞、言えるのかな?」
って聞かれて、
『確かに・・・』
と思ってしまった。彼に聞かないうちからそんなことで悩むのは失礼だろうし、無駄かもしれないけど、
でも、読めるのかな、ほんと。
彼のお父さんは、ちょっと病気をして、字とかの認識がかなりできなくなっているらしいのです。
詳しいことはわからないけど、来月の結納にスーツ着てもらうのも彼がちょっと難しい顔をしてたし・・・そういう、具体的なこと、細かいことを私は気にしてこなかったな・・・
お母さんは気にするかな・・・
と、何だか憂鬱になってきました。夜中だからかな。
彼の無料出会い系での予定が忙しくて会えてないからかな。
彼の仕事が忙しくてメールすら十分にできてないからかな。
自分の仕事が年度末でせっぱ詰まってきたからかな。あぁ、また負のスパイラル・・・
招待状の宛名書きも佳境に入ってます
宛名書きは私の母がするので、
先日彼の分のリストをもらったのですが・・
彼の招待客54人中
10人以上女性だったのですこれって・・普通ですか??
私は、異性の友人は呼ばないのが普通と思っていました
まぁ、呼んだとしても2〜3人が限度かなぁって。で、最初は冗談っぽく
『女の子多くない?』って言ってみたら
少し考えてくれたみたいで
『そうみたいやね・・ちょっと減らすよ』って言ってくれて、
今日確認してみたら『今8人・・もう電話連絡しちゃってるけど
なんとか断ってみるけど・・6人が限界』とのこと。
しかも、2人は披露宴で芸をすることになってる、んだそうです
私は、学生時代までずっと東京にいて、
就職から福岡に引っ越してきたので、テレフォンセックスができる友達は全部関東圏。
こっちに来ても同期とかもいなくて、
友人として呼ぶのは、本当に親しかった子を東京から5人くらいです。
あとは、ほとんど職場の人。彼は生まれてからずっとこっちだし、
友達も多くて、女の子の式にも呼ばれていったことあるし・・って。私はたぶん、笑顔で見れないんじゃないかって思って・・
多いし、やっぱりおかしいと思う、ってメールしたのですが・・
こんな私って、心が狭いのかなぁ?

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私が日記を書いている理由

さて、私が日記を書いている理由は『共感』を得たいからではありません。
プロフィールだけでは判断出来ない『無料出会い系での人となり』を感じてもらいたいと日記を書いています。
今までの日記を読み返してみると・・・・・
ダメ人間ですね_| ̄|○ ガク
ということで
それなりの出会い系サイト日記をそれなりに書いてくいくのでよろしくお願いしま〜す。(`・д・´)キリッ
やっちまった〜
常日頃かわいい独身女子を捕まえようと努力しているが、俺が捕まっちゃったよ〜
警察に・・・_| ̄|○ ガク
シートベルト?
警『は〜い そこ左折して〜』
ま『何か御用ですか?』
警『さっきしてなかったよね!』
ま『記憶に無いんだけどね〜?』
警『正直になろうよ!』
ま『罰金とか絡む奴捕まえてよ〜。朝の9時じゃぁ酒気帯びとかいないもんね〜(本当は二日酔い(; ̄ー ̄)』
警『後で・・・・・
芋煮会に行って捕まえるよ(*^-^*)ニコ
アディオス!』
と言って白バイは去って行った。
頼む〜芋煮会でワイワイ楽しくやってるリア充を片っ端から捕まえてくれ〜
悩み、愚痴といった内容の日記しか書いてなかったので変えてみます。
俺の考え方、結婚相手の仕事に関しては相手の女性の方の判断に任せます。
俺の収入では生活が厳しい事は分かっているが、相手が専業主婦をしたいと言えば、その分俺が仕事を頑張って収入を増やす。
相手が仕事をしたいと言えば、俺が家事の負担を減らす様に協力する。
何れにせよ、今の俺では相手の女性を何不自由なく生活させる事は出来ないが、今の俺に出来る事は俺が出来る範囲で相手に尽くして俺と一緒にいると心休まると思ってくれる女性と一緒になりたいと思う。
勿論、男としては現状維持にとどまりたくないから収入を増やす為の努力は続けるけど。
男女の友達関係は男が恋愛感情を持ったままでは上手くいかない。
女性が友達としかみてないのが分かって取り合えず納得して友達として交際してもやっぱり、男は割りきれない思いが残る。
割りきれない思いが爆発すると傷つくのは女性です。男女の友達関係はある程度の距離感は必要ですね。

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どうでもいい

芸能人が離婚しただの、人妻と別れだのそんなことなんかどうでも良い。
被災者の不便な生活とか、どんなに頑張っているとか紹介すべきだと思う。
仮設住宅では食べ物は自分で用意しなければならない。
足の不自由な人、年配者で車のない人だっているはず。
何とかしてあげたい。
「どじょうさんが金魚のまねすることねんだよなあ。」
最近何をやっても空振り。
婚活も動物救命士の勉強も。
焦れば焦るほど、どつぼにはまっている。
援交サイト裏情報ばっかり見ている自分。
いったい自分はどこに向かっているのだろう。
けど相田みつを偶然みる。
そうだ自分は自分。人の真似することないんだ。
自分らしく生きる。自分らしく自信もって行動する。
いつかきっと自分の良さを知ってくれるパートナーが出会う日まで。
自分偉くもない、イケメンでもない。
けど正しく生きたい。素直に生きたい。
真面目に生きたい。それがプロフにかいてある自分だから。
支店長の祖母が亡くなったので山形に帰ると連絡が入った。
一つの命の灯火が消えた。
その数時間後愛知の友達からメール。
子供が出来たみたいで、子供をあやしている写メのメールが届く。
友達の顔が、幸せそうに微笑んでいた。
籍を入れず同棲していた。子供が出来たことで籍をいれたという。
子供が早く籍をいれなよといっているかのように、この世に誕生。
一つの命が終わり、一つの命が誕生。
何か考えさせられた。
人はいつこの世を卒業するか分からない。自分が素晴らしい人生だったと思えるように人生を終えたい。
それまではやらなければならないことがいっぱいある。
大切な一日。一生懸命生きる。
実家に帰ってきた。片道六時間疲れたけど、「いも煮」最高だった。
故郷の味、やっぱり「うめの」
帰っていく途中の道端にあちらこちらに花が供えられていた。
老夫婦が道端の花を立て拝んでいた。
子供だろうか?どんなに辛かっただろうか?

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